“前に外来種講話後に会場からの質問で「外来種の脅威はわかったが、日本から行った外来種はないのか?」という質問が高齢の男性からありクズやマメコガネを紹介したところ「良かった。やられっぱなしでは悔しい。安心しました」と笑顔で返されて、本質が伝わっているのか心配になったことがあります。”
— オイカワマルさんのツイート (via dontrblgme404)
[ 宇宙で逢いましょう ]
物理で殴れば当座は言うこと聞かせられますけど、論理で殴ったところで誰も言うこと聞きませんから、勉強するより格闘技でも習った方がマシですね
“前に外来種講話後に会場からの質問で「外来種の脅威はわかったが、日本から行った外来種はないのか?」という質問が高齢の男性からありクズやマメコガネを紹介したところ「良かった。やられっぱなしでは悔しい。安心しました」と笑顔で返されて、本質が伝わっているのか心配になったことがあります。”
— オイカワマルさんのツイート (via dontrblgme404)
“で、ここで問題になっていたのが貧困と決断疲れの問題です。 たとえば、豆腐80円のものと、豆腐70円のものを比べた時に、生活に余裕がある人は悩みません。なんとなく選んで終わりです。ただし、貧困の人は10円の差が大きいため、そこで吟味をし、どちらを買うか「決断」します。 そのため、決断の回数が多くなりエネルギーを使ってしまうということです。 よく、富裕層の人が「貧乏だからといっても、こういう勉強をしたり、こういう行動をすればいいだけだ。行動が人生を変えるんだ!」みたいなことを言っていたりしますが、そもそも決断が多すぎて、行動するためのエネルギーがなくなっているというわけですね。富裕層の人は10円で決断しないですし、移動の時にタクシーを選ぶか電車を選ぶか決断しなかったりするので、より重要なことだけにエネルギーを使えているのかもしれません。 ということで、富裕層の人が、そうでない人に対して意思の弱さを説教するとかは、非常に酷なことなのかもしれません。”
— いい人生を送りたいなら「決断疲れ」を避けるほうがいいのかも - nanapi社長日記 @kensuu (via rarihoma)
“「女は自分より劣っている男を好きにはならない」これは紛れも無い事実。”
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簡潔で明快
(via jinakanishi, sumireblog) 2008-08-26(via gkojay)
(via quote-over100notes-jp)
(via dreaminggilr)
(via a-terre-28)
(via via0329)
““私たちはみな、最後には、途中で死にます。物語の途中で。たくさんの物語の途中で。””
— 私たちはみな、最後には、途中で死にます。 (via o003)
会社のひとたち、20代半ばのひとでも「インターネットで会った人とか顔も知らないのに」とか言う。わたしは会社のひとのこと、本名と顔しか知らないしなぁ、とか思う。
手紙をもらって嬉しいと思わない人はない。マメに近況を知らせてくれる後輩を信頼しない者はない。旅先から欠かさず絵葉書をよこす部下を可愛いと思わぬ上役はまずいない。病気の見舞をいち早くくれた友人をうるさいと考えるのは頭の変な奴でしょう。
ある方との会話で「草花は一度覚えたら、かならず向こうから目に入ってくる」っていったけど、これはほんとのことで、いくつか馴染みの草ができたら、それまではただ緑のかたまりにしか見えなかった草っ原が、劇的に違って見えてくるんだよなあ。
自分の嫌いな、あるいは軽蔑する人間とまったく同じ環境で生まれ育ったとしても、自分はそのような人間には絶対にならないと、断言できるか?
